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FAN COMMUNICATIONS

業績

ファンコミュニケーションズの業績をご紹介します。

売上高

売上高は、企業が本業によって得た総収入を示す値です。
一般的に言われる「年商」は売上高を指しており、売上高が多いほど、企業としての活動規模が大きいということになります。

Q1.

ファンコミュニケーションズの2015年度の売上高は?

  • 約3.5億円
  • 約35億円
  • 約350億円
A. 約350億円

ファンコミュニケーションズは、2015年度通期売上高が35,789百万円となり、年商350億円に到達しました。創業以来17期連続増収と、今後も大きな成長を目指しています。

東証一部上場企業のうち300億円以上の売上高を有するのは1400社程度

売上高(百万円)

※2011年Q2までは単体、2011年Q3からは連結のデータ
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売上高営業利益率

売上高営業利益率は、売上高に対する営業利益の割合を示す値です。

売上高営業利益率=営業利益/売上高 x 100(%)

この値が大きいほど、企業が効率よく利益を生み出しているといえます。

Q2.

ファンコミュニケーションズの2015年度の売上高営業利益率は?

  • 約3%
  • 約5%
  • 約17%
A. 約17%

ファンコミュニケーションズの2015年度通期の営業利益は6,114百万円となりました。
売上高営業利益率は17%で、ここ5年間で見ても常に15%以上の水準を維持しています。

全業種における売上高営業利益率の平均は約3%、一般的目標値は5~10%

  • 営業利益(百万円)
  • 売上高営業利益率(%)
※2011年Q2までは単体、2011年Q3からは連結のデータ
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一人当たりの生産性

一人当たりの生産性は、従業員一人当たりでいくらの売上高を有するかを示す値です。
売上高営業利益率と同様に、企業活動の効率性を示しています。

Q3.

ファンコミュニケーションズの2015年度の一人当たりの生産性は?

  • 約5700万円
  • 約7800万円
  • 約9700万円
A. 約9700万円

2015年度の一人当たりの生産性は9,751万円となりました。
今後も営業活動の強化、社内の業務の効率化をはかり生産性を高めていきます。

一人当たりの生産性が一億円を超えるのは、日本国内で400社程度

一人当たりの生産性(万円)

※2011年Q2までは単体、2011年Q3からは連結のデータ
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純資産

純資産は、会社の資産の総額から、負債の総額を差し引いた値です。

過去の利益の積み上げと、外部からの借り入れ以外の資金を含めた、安定した資産といえます。

純資産=資産-負債

Q4.

ファンコミュニケーションズの2015年度の純資産は?

  • 約40億円
  • 約60億円
  • 約150億円
A. 約150億円

ファンコミュニケーションズの2015年度の純資産は14,741百万円で、2010年から3.4倍以上にまで拡大しています。
これは、高い生産性により創業以来増収を続けた結果実現した業績といえます。

約40億円:2010年度における値(4,248百万円)
約60億円:2012年度における値(6,195百万円)

純資産

※2011年Q2までは単体、2011年Q3からは連結のデータ
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従業員数(派遣社員・アルバイトを含む)

Q5.

ファンコミュニケーションズの2015年度の従業員数は?

  • 300人以上
  • 1000人以上
  • 3000人以上
A. 300人以上

ファンコミュニケーションズは世界最大の成果報酬型アドネットワーク企業を目指し、国内だけでなく海外への展開にも力を入れています。
その為、新卒・中途、グローバルなスタッフが、性別・国籍・入社年次・雇用形態問わず活躍しています。

従業員数(派遣社員・アルバイトを含む)

※2011年Q2までは単体、2011年Q3からは連結のデータ
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