社員インタビュー

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大田 Ota (2021年 新卒入社)

関係ないことでも
すぐ相談して頂けるような間柄になりたい

大田

入社した理由は?

「うざい広告をなくしたい、少なくとも嫌がられない広告に携わりたい」という想いでファンコミュニケーションズへの入社を決めました。
うざい広告とはメディアの属性(ターゲット)と広告の属性(商材)の不一致によって生まれると考え、初めは広告代理店で自分の手の届く広告を変えようと思っていました。
しかし成果報酬型のアフィリエイト広告であれば「メディア」と「掲載する広告」の属性をメディア自身が一致させる必要があるため、アフィリエイト広告に携わることでうざい広告 をなくしていけると思い、今も働いています。


どんな仕事をしていますか?

A8.netの営業では大きく分けて「新規営業」「広告主コンサルティング営業」「メディア営業」の3つがありますが、私はA8.netを導入いただいている広告主様に対するコンサルティング営業を行っています。
現在40社程度のクライアントを担当しており、それぞれの案件に必要な施策の提案を行います。
また各クライアントの要望や目標に応えられるよう必要に応じて打ち合わせを行い、数か月単位での方針を固め実行しております。また社内のメディア営業と連携することも多く、日々広告主様及びメディア様の売上最大化に向けて取り組んでおります。


仕事のやりがいは?

クライアントと笑いながら打ち合わせを行っているときにやりがいを感じます。
21年の10月から広告主コンサルティング営業へ本配属されましたが、初めての打ち合わせでは用意した提案を伝えることに必死で、相手がどんな表情をしているか、何を考えているかまで察する余裕がなかったです。
しかし、経験を積みクライアントとのメールや電話・お打ち合わせでのやり取りを重ねた結果、クライアント対営業という関係以上に個人対個人として仲良くなれましたし、今では笑いながら打ち合わせを行うことができる関係値になりました。
もちろん全てのクライアントと関係構築ができたわけではないですが、自分が担当するクライアントからはA8.netと関係ないことでもすぐ相談して頂けるような間柄になりたいです


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